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外貨建て債券

売出中の外貨建て債券

スウェーデン輸出信用銀行(5年債)
通貨 インド・ルピー(円貨決済型)
格付 Aa1(Moody's)/AA+(S&P)
※本信用格付は、金融商品取引法第66条の27に基づく信用格付業者登録を行っておらず、格付は登録を受けていない者が付与した格付(無登録格付)です。無登録格付に関しては、「無登録格付に関する説明書」をご参照ください。
売出期間 2016年12月1日(木) ~ 12月20日(火)
発行日 2016年12月20日(火) 利息起算日:2016年12月21日
償還日 2021年12月20日
利率 5.05%(税引前)
参考資料 リーフレット(442KB)
インドの基礎データ(661KB)
取扱窓口 対面取引コール取引
お問合せ お申込みやお手続の詳細については、お取引店舗もしくは最寄の店舗までお問合せください。

外貨建て資産投資の魅力とリスク

高金利国

世界には日本と比べて金利水準の高い国が多数あります。

各国の金利水準

高金利国地図

しかし、外貨建て資産への投資には「為替リスク」や「カントリーリスク」など、円建て資産投資には存在しない独自のリスクが追加されます。外貨建て資産投資を納得して行うためには、投資対象国の背景を分析し、そのリスクに見合う水準の金利であるか?過剰な高金利ではないか?など、リターンとリスクのバランスを判断する必要があります。

分散投資

通貨や期間の分散を行い、リスクの軽減を図る工夫が必要です。

通貨を分散

外貨はその国の政治・経済事情のみならず、様々な要因によって個別に変動します。複数の通貨に投資することで、一方向にぶれる為替リスクやカントリーリスク等を軽減することが可能です。

投資時期を分散

為替変動や金利変動などのリスクを平準化するためには、投資時期を分散することが必要です。為替でいえば、円安時にも円高時にも定期・定額投資していく手法です(いわゆるドルコスト平均法)。

投資銘柄を分散

信用力の高さのみで、投資銘柄を集中するのは得策ではありません。企業買収や紛争、自然災害等突発的なことがいつ起こるとも限りません。投資国、投資発行体ともに、銘柄を分散することで、信用リスクや流動性リスクに対処できます。

運用期間を分散

流動性や市場性が乏しいものについては、株式や償還前の債券の売却が困難で、売却価格に悪影響をおよぼす場合があります。

お問合せ

当社が取扱っている外貨建て債券については、お取引店舗、もしくは最寄の店舗までお問合せください。



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