HAJIMETE 証券投資 NISAのはじめかた

一般NISA

1兎にも角にも、まずは開設申込書の資料請求です。

下記フォームにて、「証券総合口座開設資料」と「NISA口座開設資料」にチェックを入れ、その他必要事項記載のうえ、ご請求ください。

口座開設資料請求フォームはこちら


※「証券総合口座」開設済みの方は、「NISA口座開設資料」のみのご請求でOKです。

2必要書類をご返送ください。

4~6日で「証券総合口座開設申込書」と「NISA口座開設資料」が届きますので、必要事項を記載し、マイナンバー等本人確認書類添付のうえご返送ください。
※「NISA口座開設資料」では、非課税管理勘定(NISA)にチェックを入れてご返送ください。
※⑩の「プラスネット」も同時にお申込みいただければ、一般NISAをネット経由で注文することができます。

3証券総合口座の「口座開設完了のお知らせ」が届きます。

およそ1週間ほどで「口座開設完了のお知らせ」が届きますので、お客様コード確認のうえ大切に保管してください。
※「プラスネット」もお申込みの際は、ログインに必要なパスワードが別途届きます。

4「NISA口座お手続完了のお知らせ」が届きます。

さらにおよそ2~3週間(NISAは税務署の確認を経るためどうしても時間がかかります)ほどで「NISA口座お手続完了のお知らせ」が届き、ようやくNISA STARTの準備完了です。
※「プラスネット」ご利用の方には電子交付で届きます。

5これが一番大事!商品(銘柄)選定

一概には言えませんが、

◇株式であれば

:⑴比較的割安感のある銘柄(⇔×直近盛り上がってる銘柄や高値更新銘柄)
:⑵値動きの落ち着いた銘柄(=低ボラティリティ銘柄)
⑶好利回り銘柄
:⑷最低投資金額が120万円以内

◇投信であれば

:⑴比較的割安感のある商品(⇔×直近盛り上がってる商品や高値更新商品)
:⑵値動きの落ち着いた商品(=低ボラティリティ商品)
⑶過剰分配に陥っていない商品
の傾向があるものが、NISAには向いていると言われます。

ぜひ、当社営業員にご相談いただき、一緒にNISA銘柄選びしましょう!

ポイント!
配当金は、NISA口座開設の金融機関経由で支払われていないと非課税になりません。
→配当金受取方法を「株式数比例配分方式」にしておきましょう。

6ご購入に必要な投資資金をお振込みください。

・営業員を通じて購入 →→→ 各店舗指定の銀行口座にお振込みください。
・プラスネットを通じて購入 →→→ WEB入金サービスをご利用ください。

7発注

・営業員を通じて購入 →→→ 営業員にご注文ください。
・プラスネットを通じて購入 →→→ 下記ご参照のうえご注文ください。
株式基本的には通常の株式買付発注と相違ありませんが、預り区分の選択時「NISA預り」を選択してください。
投信基本的には通常の投信買付発注と相違なく、目論見書確認>同意の流れを経て、株式同様預り区分の選択時「NISA預り」を選択してください。

8実際に買付完了し、晴れてあなたもNISAホルダーです!

つみたてNISA
※当社ネット取引では「つみたてNISA」の取扱をしておりません。

1兎にも角にも、まずは開設申込書の資料請求です。

下記フォームにて、「証券総合口座開設資料」と「NISA口座開設資料」にチェックを入れ、その他必要事項記載のうえ、ご請求ください。

口座開設資料請求フォームはこちら


※「証券総合口座」開設済みの方は、「NISA口座開設資料」のみのご請求でOKです。

2必要書類をご返送ください。

4~6日で「証券総合口座開設申込書」と「NISA口座開設資料」が届きますので、必要事項を記載し、マイナンバー等本人確認書類添付のうえご返送ください。
※「NISA口座開設資料」では、累積投資勘定(つみたてNISA)にチェックを入れてご返送ください。

3証券総合口座の「口座開設完了のお知らせ」が届きます。

およそ1週間ほどで「口座開設完了のお知らせ」が届きますので、お客様コード確認のうえ大切に保管してください。
※「プラスネット」もお申込みの際は、ログインに必要なパスワードが別途届きます。

4「NISA口座お手続完了のお知らせ」が届きます。

さらにおよそ2~3週間(NISAは税務署の確認を経るためどうしても時間がかかります)ほどで「NISA口座お手続完了のお知らせ」が届き、ようやくNISA STARTの準備完了です。
※「プラスネット」ご利用の方には電子交付で届きます。

5これが一番大事!商品(銘柄)選定

つみたてNISAの対象商品は投信のみです。
「長期・分散・積立投資」に適した一定の要件を満たす投資信託(金融庁への届出必要)のみに限られています。

6累積投資の契約

定期的に継続投資していく契約(累積投資契約)の手続きが必要となり、
・引落銀行口座
・つみたて商品
・毎月のつみたて金額(1,000円以上1円単位)
の設定をすることとなります。
※「預金口座振替書」等をご提出いただきます。
※引落銀行口座の設定は、銀行やタイミングによってはひと月かかる可能性もあります。
※銀行引落ではなく、MRFまたは預り金から定期購入する方法もあります。

7つみたてスタート!晴れてあなたもNISAホルダーです!

岩井コスモでNISAはじめてよかったキャンペーン

2024年、新NISAを活用しよう!
岩井コスモでNISAはじめてよかったキャンペーン 2024年、新NISAを活用しよう!
一般NISAのご留意事項
  • 当社の一般NISA対象商品は、「国内上場株式」「米国上場株式」「国内公募株式投資信託」となります。国内上場の外国株式は対象外となります。また、ネット取引では、国内公募株式投資信託(累投コース)は取り扱いしておりません。
  • 「一般NISA」と「つみたてNISA」は切替え手続きを行うことにより、年単位で選択できます(同一年中は併用することはできません)。 例えば、その年に一般NISAで買付けを行うと、その年中はつみたてNISAへの切替えを行うことはできません。※一般NISAで保管されている商品を、つみたてNISAに移すことはできません。逆に、つみたてNISAで保管されている商品を、一般NISAに移すこともできません。
  • 年単位でNISA口座を開設する金融機関を変更することができます。金融機関の変更を行った場合、複数の金融機関でNISA口座を開設したことになります。NISA口座で既に非課税投資枠を使用されている場合、その年分のNISA口座については金融機関を変更することができません。変更前の金融機関のNISA口座に預けている上場株式等を、変更後の金融機関のNISA口座に移すことはできません。
  • NISA口座での損失は税務上ないものとされます。特定口座・一般口座で保有する金融商品の譲渡所得や配当所得との損益通算はできません。また、損失の繰越控除(3年間)もできません。NISA口座の金融商品を特定口座・一般口座に移管することはできますが、その移管日の時価が取得価額となります。
  • NISA口座で保有する預りを売却した場合、その非課税枠の再利用はできません。また、未使用の非課税枠を翌年に繰り越すこともできません。短期間の買換えや元本払戻しに相当する分配金の再投資を行う場合は、非課税投資枠を有効活用できない可能性があります。
  • 元本の払戻しに相当する金額が投資信託の分配金として支払われた場合、その分配金の一部または全部は元本払戻金(特別分配金)として非課税扱いになります。したがって、投資信託の分配金が元本払戻金(特別分配金)として支払われる場合は、非課税口座としてのメリットを享受できません。
  • 配当等はNISA口座を開設する金融機関経由で支払われないものは非課税とはなりません。発行体から直接支払われる配当は非課税とはなりません。国内上場株式の配当を非課税とするためには、事前に「株式数比例配分方式」を設定し、NISA口座を開設する金融機関経由で配当を受取る必要があります。なお、「株式数比例配分方式」を設定した場合は、NISA口座以外の上場株式の配当についても、銘柄ごとに上場株式を保有されている金融機関経由でお受取りいただくこととなります。米国上場株式の配当は、国内課税対象額のみ非課税となり、現地課税分については、源泉徴収されます。また、当該配当については、外国税額控除制度の対象外となります。
つみたてNISAのご留意事項
  • 岩井コスモ証券のネット取引ではつみたてNISAは取扱っておりません。
  • 「つみたてNISA」と「一般NISA」は切替え手続きを行うことにより、年単位で選択できます(同一年中は併用することはできません)。 例えば、その年に一般NISAで買付けを行うと、その年中はつみたてNISAへの切替えを行うことはできません。※一般NISAで保管されている商品を、つみたてNISAに移すことはできません。逆に、つみたてNISAで保管されている商品を、一般NISAに移すこともできません。
  • 年単位でNISA口座を開設する金融機関を変更することができます。金融機関の変更を行った場合、複数の金融機関でNISA口座を開設したことになります。NISA口座で既に非課税投資枠を使用されている場合、その年分のNISA口座については金融機関を変更することができません。変更前の金融機関のNISA口座に預けている上場株式等を、変更後の金融機関のNISA口座に移すことはできません。
  • NISA口座での損失は税務上ないものとされます。特定口座・一般口座で保有する金融商品の譲渡所得や配当所得との損益通算はできません。また、損失の繰越控除(3年間)もできません。NISA口座の金融商品を特定口座・一般口座に移管することはできますが、その移管日の時価が取得価額となります。
  • NISA口座で保有する預りを売却した場合、その非課税枠の再利用はできません。また、未使用の非課税枠を翌年に繰り越すこともできません。
  • ETFの分配金を非課税とするためには「証券会社で受け取る方式(株式数比例配分方式)」を選択していただく必要があります(当社では、「つみたてNISA」でETFを取扱う予定はありません)。

金融商品の取引にかかる手数料およびリスクについて

当社が取扱う商品等へのご投資には、各商品等に所定の手数料等をご負担いただく場合があります。また、各商品等には価格の変動等による損失が生じるおそれがあります。商品ごとに手数料等およびリスクは異なりますので、当該商品等の契約締結前交付書面、目論見書、お客様向け資料等をお読みください。

リスク・手数料等説明ページ

ご留意事項

  • 当サイトに掲載されている情報は、当社のご案内やその他の情報の提供を目的としたものであり、投資勧誘を目的としたものではありません。情報のご利用にあたっては、お客様ご自身で判断なさいますようお願いいたします。
  • 当サイトに掲載されている情報に関しては万全を期してはおりますが、その正確性、確実性を保証するものではありません。また、掲載されている情報等は最新の情報ではない可能性があり、予告なく変更・廃止されることもありますので、あらかじめご了承ください。
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  • 証券投資に関する最終決定は、お客様ご自身で判断いただきますようお願いいたします。